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泣き面に蜂

 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

本日のことわざです。


178「泣(な)き面(つら)に蜂(はち)」

●泣いている顔に蜂がさすということ。

●災難が重なって起こることのたとえ。


京都「那すときの閻魔顔」

大阪「習わぬ経は読めぬ」

江戸「泣き面に蜂」

これはいろはかるたのとり札で「な」から始まることばです。

地域によって違うのですね(^-^)

ということで、今回のことわざの由来は「江戸いろはかるた」からでした。


せっかくなので、京都と大阪のとり札の意味を調べてみてくださいね。

ことわざは今後の人生に必ず役立ちます。


りり鍼灸院 東京都築地2丁目

070-6421-1075



 
 
 

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