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暖簾に腕押し

 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

本日のことわざです。


198「暖(の)簾(れん)に腕(うで)押(お)し」

●垂れ下がっている暖簾を腕で押しても、ただふわっとしているだけで、何のてごたえもない。

●力を入れても何の効き目もない、張り合いもないことのたとえ。

▷「暖簾」は店の名前などを書いて、入り口に垂れ下げておく布。

♪「信号を守ってもらいた」

♬「守らない大人が多いのは、こまりますね」

♪「毎朝、交通当番をしているけれど、さっぱりよくならない」

♬「暖簾に腕押しですね」

♪「大人は、子どもの模範にならなければならないのにな」


りり鍼灸院 東京都築地2丁目

070-6421-1075

 
 
 

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