喉元過ぎれば熱さを忘れる
- lely121755

- 3 時間前
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こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)
本日のことわざです。
197「喉(のど)元(もと)過(す)ぎれば熱(あつ)さを忘(わす)れる」
●熱いと思っても、のみこんでしまうと暑いと感じなくなる。
●苦しかったことやありがたく思ったことも、その時が過ぎてしまうと、すっかり忘れてしまうものだというたとえ。
▷「喉元」はのどのあたり。のどのおく。

♪「また遊んでいるの?」
♬「うん、試験までまだだいぶある」
♪「この前の試験のこと、思い出しなさいよ」
♬「なんだっけ?」
♪「ひどい点数で、泣いていたでしょう」
♬「そうだっけ?」
♪「まあ、喉元過ぎれば熱さを忘れるね。今度は、泣かないように準備しておきなさい」
りり鍼灸院 東京都築地2丁目
070-6421-1075




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