top of page

まな板の鯉

 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

本日のことわざです。


236「まな板(いた)の鯉(こい)」

●料理されるためにまな板にのせられた鯉のようすから、自分でどうすることもできず、

されるがままになるようすのたとえ。

♪「救急車に乗せられちゃった」

♬「どこの病院に運ばれたの?」

♪「最初は、どこだかわからなかった」

♬「手術こわかった?」

♪「こわいも何も、感じているよゆうはなかった。とにかく、お医者さんを信じて、ぼくはまな板の鯉だったよ」


鯉は、また板の上では動かないので「いさぎよい態度」の意味で使われることがあります。


りり鍼灸院 東京都築地2丁目

070-6421-1075



 
 
 

コメント


  • b-facebook
  • Twitter Round
  • b-googleplus
bottom of page