まな板の鯉
- lely121755

- 1 日前
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こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)
本日のことわざです。
236「まな板(いた)の鯉(こい)」
●料理されるためにまな板にのせられた鯉のようすから、自分でどうすることもできず、
されるがままになるようすのたとえ。

♪「救急車に乗せられちゃった」
♬「どこの病院に運ばれたの?」
♪「最初は、どこだかわからなかった」
♬「手術こわかった?」
♪「こわいも何も、感じているよゆうはなかった。とにかく、お医者さんを信じて、ぼくはまな板の鯉だったよ」
鯉は、また板の上では動かないので「いさぎよい態度」の意味で使われることがあります。
りり鍼灸院 東京都築地2丁目
070-6421-1075




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