ことわざ


 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

本日は節分なのですね。

地球と太陽の関係で124年ぶりに1日ズレるので、鬼も驚いているかもしれませんね(゜.゜)


 最近お子様の姿勢のお問い合わせがチラホラあり、「子供も注目の鍼灸院かも?!」と嬉しく思っています(^^)

なので今年は子供向け「ことわざブログ」をすることにしました。

 ある女性から「子供の時にことわざを知れば人生の勉強になる。日本語は素晴らしいから。」

とことわざの本を頂き飾っていましたが、これでは世の子供に広まらない(-.-)と思い、このブログで紹介することにしました!

大人も「そうだったのか!」と勉強になると思います。

「あ」から順に進めていきますね。


1 「相づちを打つ」(あいづちをうつ)

 槌(つち)は物をたたく道具で、「相づち」はかわるがわる相手に合わせて槌を打つこと。

刀(かたな)を作るために二人が向かい合って変わるがわるつちで鉄を打っている様子(ようす)をイメージしてください♪


タレントのタモリさんは相づちの名人で、テレビで「ふんふん」「へ~!」を繰り返しているだけでゲストは気持ちよく話ができるそうです。

相づち上手は聞き上手の人気者になれそうですね☆


りり鍼灸院

東京都中央区築地2丁目

070-6421-1075


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