カバンの持ち方


 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

お客様と「結局どんなカバンが一番体に負担が少ないか」という話になりました。

〇肩掛けや斜めかけのカバンだと決まった肩にしか持たずどちらかの肩が下がる。

〇両手に荷物を持つと腕が振れない。

〇リュックサックは首が前に出て、腰が荷物に押され反りやすくなる。

体の重心の置き方と中心軸が意識出来ると大丈夫なのですが、アゴを引きやすかったりまだ腹筋が上手に使えないとどんな鞄を持っても体に歪みが生じます。

そこで発見したのが、「色んなカバンを持つ!」です☆

毎日でなくてもいいので時々カバンを変えると満遍なく色んな筋肉を使えるので、あまり使ってなっかた筋肉も使えますね🎶

カバンの持ちにくい側があればそれは左右の筋肉が均等ではない恐れがあるので、よりそちら側を使うと簡単な筋トレになります(^_-)-☆

支度が増えますが、1か月でもいいので試してみてください♬

りり鍼灸院

東京都中央区銀座2-14-5SANKOビル501

03-6264-7338


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こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*) 本日のことわざです。 126「知(し)らぬが仏(ほとけ)」 ●いやなことが起こったとき、なやんだり、おこったりするけれど、知らないでいると、仏様のようなおだやかな気持ちでいられる。 〇本人だけが知らない、平気でいる時に使うことば。 ♪「あれっ、鈴木君、国語の教科書を机の上に置いて、校庭へ遊びに行ったよ」 ♬「一時間目は、算数のテストなのに」 ♪「ははあ、今