クレンジング その2


 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

クレンジングの続きです。

前回は力加減についてでしたが、今回は汚れの浮いた感覚です。

よくスキンケアの本などで

「指がフッと軽くなった瞬間が汚れの浮いたときです。」

と書かれていますが、私は

「クリームの上を走っていた指が、水の上に変わった瞬間」

と言っています。 が、文字に書いたらより分かりにくくなりました💦

文章って難しい~^_^;

でもほんとに急に滑りがよくなるのです!

おでこで練習してみてください(^'^)

力加減も大事ですが、クレンジングの適正量もあるので、これも毎日経験し調整してください。

少ないと肌の摩擦になり、多いとから滑りし汚れは浮きません。

(乾燥肌の方はクレンジング剤が吸収され、カラカラになる場合があるので、その都度足してください。)

一か所浮くと他の部分も浮きだしますが、浮きにくい場所は頑張らずもう流しちゃってください。

汚れを長時間置きたくないので、「浮いた感じないよ~」という方も1分30分以上はなさらず、流してくださいね。

あ!手は必ず温めてからなさってください。

あと、ポイントメイク(アイメイクや口紅)は先にコットンで落としてください。

出来るだけティッシュでなくコットンでお願いします。 専用のリムーバーがなければクレンジング剤でも結構です。

ここも力加減大事です!! 強いと目の周りしわしわになっちゃいます!!

クレンジングはとても大事なので、今後もチョコチョコ書いていきます。

よろしくお願いします(^_-)-☆

りり鍼灸院

東京都中央区銀座2-14-5SANKOビル501

03-6264-7338


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こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*) 本日のことわざです。 126「知(し)らぬが仏(ほとけ)」 ●いやなことが起こったとき、なやんだり、おこったりするけれど、知らないでいると、仏様のようなおだやかな気持ちでいられる。 〇本人だけが知らない、平気でいる時に使うことば。 ♪「あれっ、鈴木君、国語の教科書を机の上に置いて、校庭へ遊びに行ったよ」 ♬「一時間目は、算数のテストなのに」 ♪「ははあ、今