カッピング


 こんにちは、りり鍼灸院です。

私、最近カッピングにはまっています(*^-^*)

カッピングはガラス製やプラスチック製の物が多いのですが、私のはシリコン製で、自分で気になるところにポンッと置いてギュッと押えるだけでお手軽に吸引ができ、

一時的にですが疲れて

いるところが楽になるので時々使っています。

昨日は右の肩が余りにもだるく、でも自分で鍼をする時間がなかったので

「そうだそうだカッピングを置いておこう♪」と気軽に始めたのですが、どうもいい場所に当たらず、だからなのか余計にダルさを感じ、もう親の敵のようにキューキューしていてら、肩がヒリヒリと、、、

あまりにもキューキューし過ぎて水疱(水ぶくれ)が出来てしまったんです⤵⤵

小さな水疱だったので私は絆創膏をはったのですが、

本来は水疱が出来てしまったら潰さずに、清潔なガーゼや保護パッドなどでそこを保護をします。

潰してしまうとそこから細菌感染する恐れがあるので、水分が自然に体に吸収されるのを待ちましょう。

(あまりにも大きかったり、痛みがある場合は病院の受診をお勧めします。)

そういえばカッピングの取り扱い説明書にも「ほどほどに」みたいなことはキチンと書かれていました。

(この適当な覚え方がまた悪いんですね(^_^;))

カッピングはとても気持ちいいので、今後は気をつけて使います(^^)/

また、カッピングをお持ちの方、私のようにならないようお気を付けてください~

りり鍼灸院

東京都中央区銀座2-14-5SANKOビル501

03-6264-7338


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こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*) 本日のことわざです。 126「知(し)らぬが仏(ほとけ)」 ●いやなことが起こったとき、なやんだり、おこったりするけれど、知らないでいると、仏様のようなおだやかな気持ちでいられる。 〇本人だけが知らない、平気でいる時に使うことば。 ♪「あれっ、鈴木君、国語の教科書を机の上に置いて、校庭へ遊びに行ったよ」 ♬「一時間目は、算数のテストなのに」 ♪「ははあ、今