鬼の居ぬ間に洗濯


 こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*)

本日のことわざです。(漢字多めですね(^_^;))

52「鬼(おに)の居(い)ぬ間(ま)に洗(せん)濯(たく)」

●鬼にこき使われていた

人たちが、鬼のいないあいだに命の洗濯をする。

●きびしい先輩や上の人がいないあいだに、のんびりしたり好きなことをしたりすること、のたとえ。

鬼は怖い人や気を遣う人。

洗濯は心の洗濯で、リラックスしたり気晴らしをすることです。


りり鍼灸院

東京都中央区築地2丁目

070-6421-1075


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こんにちは、りり鍼灸院です(*^_^*) 本日のことわざです。 126「知(し)らぬが仏(ほとけ)」 ●いやなことが起こったとき、なやんだり、おこったりするけれど、知らないでいると、仏様のようなおだやかな気持ちでいられる。 〇本人だけが知らない、平気でいる時に使うことば。 ♪「あれっ、鈴木君、国語の教科書を机の上に置いて、校庭へ遊びに行ったよ」 ♬「一時間目は、算数のテストなのに」 ♪「ははあ、今